Autodesk® CALS Tools 2019 3次元設計データ交換標準対応版 Update1

Autodesk® CALS Tools 2019 3次元設計データ交換標準対応版 Update1

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説明

SXF データ交換を強力に支援する Autodesk® CALS Tools は、電子納品データ作成時の時間短縮とコスト削減を実現する ツールです。 任意のレイヤ、図形を用いて作図された DWG/DXF の CAD 図面を 最新のCAD 製図基準(平成29年3月)に準拠した電子納品用の図面データ(SXF)へのシームレスな変換を強力にサポートします。 

2019 DWG/DXF および SXF 形式、SXF圧縮形式のデータの最新バージョンに対応しています。

また JW_CAD データの最新バージョンの読み込みも可能です。旧バージョンからの移行ツールも備え、これまで蓄積した学習機能データやユーザテンプレートの移行が容易に行えます。さらに、レイヤ振り分け機能など従来からの機能のパフォーマンスも向上させ、電子納品(SXF)の図面データ作成に費やす時間やコストを大幅に削減します。

Autodesk® AutoCAD® Cvil 3D®で出力したLandXMLファイルに日本独自の属性を付与することで、国土交通省国土技術政策総合研究所「LandXML1.2 に準じた 3次元設計データ交換標準(案)Ver.1.2 H30.3」に出力します。

Please Note: Autodesk CALS Tools 2019を起動する前にAutodesk® AutoCAD® 2019またはAutoCAD 2019ファミリー製品、業種別ツールセットまたは Civil 3Dを起動・実行してください。 

注:このアプリは、カスタムインストーラを使用しています。標準App Storeのインストーラではありません。

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このバージョンについて

バージョン 2019 Update1 (Build15621), 2018/11/09
2018.4.27 Build 15104  2018.11.5 Update1 Build 15621 ・LandXML1.2 に準じた 3次元設計データ交換標準(案)Ver.1.2 H30.3に対応しました。 ・SXF変換機能の下記問題を修正しました。   ーDWG出力機能で文字の配置基準点がが正しく出力されない   ーレイアウトが複数ある図面を「全ての図面を別々に保存」で保存する際、年度を「平成29年3月版」に設定すると図面番号が連番にならない   -ユーザーテンプレートに設定している各レイヤの色が任意になる   -ファインダーのイメージキャッシュが機能しない   -連続した線分の自動振り分けで強制終了する

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