レブロリンク2020 - RebroLink2020

レブロリンク2020 - RebroLink2020

Win64, 日本語

株式会社 NYKシステムズ
「レブロリンク2020」は、Autodesk® Revit®と、建築設備CAD「Rebro(レブロ)」の図面を専用ファイルで属性を維持したまま受け渡しが行える、Revit 2020 のアドインです。

一般的な使用手順

[Revit → レブロ の受け渡し]
1.Autodesk App Storeよりアドイン「レブロリンク2020」をダウンロードし、Revit 2020にインストールします。
2.Revit 2020でモデルを開き、追加したアドインから[レブロ出力]を行うと、専用ファイル(*.RebroLinkFromRevit)が作成されます。
3.レブロに「Revit連携」アドインをセットアップします。
4.追加された[Revit入力]コマンドで専用ファイル(*.RebroLinkFromRevit)を開きます。

[レブロ → Revit の受け渡し]
1.レブロに「Revit連携」アドインをセットアップします。
2.追加された[Revit出力]コマンドで専用ファイル(*.RebroLinkToRevit)を保存します。
3.Autodesk App Storeよりアドイン「レブロリンク2020」をダウンロードし、Revit 2020にインストールします。
4.Revit 2020でモデルを開く、もしくは新規プロジェクトを作成し、追加したアドインから[レブロ入力]で専用ファイル(*.RebroLinkToRevit)を開きます。

 

スクリーンショット

コマンド

インストール/アンインストール

インストール
Autodesk App Storeからダウンロードしたファイルを実行します。

アンインストール
コントロールパネルの「プログラムのアンインストール」から行ってください。 

 

追加情報

既知の問題

問い合わせ

会社名: 株式会社 NYKシステムズ
サポートの連絡先: support@nyk-systems.co.jp

作成者/会社情報

株式会社 NYKシステムズ

サポート情報

操作方法やご不明な点はメールでお問い合わせ下さい。

support@nyk-systems.co.jp

バージョン履歴

バージョン番号 バージョンの説明

3.2.1.0

Revit側 Autodesk Revit® 2020 ※Autodesk Revit® LTでは動作いたしません。 レブロ側 レブロ→Revit Rebro® 2017(Rev.4) 以降 Revit→レブロ Rebro® 2018 SP1 (Rev.1) 以降 [レブロ出力]を実行すると、プロジェクトにリンクしている中央モデルが、借用状態になる不具合を修正しました。
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