レブロリンク2017  - RebroLink2017

レブロリンク2017 - RebroLink2017

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説明

Autodesk® Revit®で作図した建築・構造モデルと設備モデルを建築設備CAD「Rebro2016(レブロ)」に取り込むことができます。

 

レブロに取り込んだ設備モデルは、レブロの設備要素に置き換えることができますので、レブロの配管、ダクト、電気搬送経路と同様の扱いが可能です。

 

建築モデルも、レブロの建築要素に置き換えると容量が軽くなります。

 

本アドインによって保存されるファイル(*.RebroLinkFromRevit)は、Revitとレブロの間でデータ連携を行うための専用形式であり、コンパクトなファイルサイズで、多くの属性情報を出力できます。レブロで読み込み後、図面の追加作図や干渉検査、配管抵抗計算や圧力損失計算など、レブロが提供する様々なコマンドを利用することができます。

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このバージョンについて

バージョン 2.1.0, 2016/11/08
Revit側 Autodesk Revit® 2017 ※ビューアーモード可 ※Autodesk Revit® LTでは動作いたしません。 レブロ側 Rebro® 2016以降 Version 2.1 - 2016/8 ・リンクされたRevit図面を保存できるようにしました。 ・プロジェクト基点の読み込みに対応しました。 ・レブロに受け渡す要素をアクティブビューのみ、もしくはモデル全体を選択できるようにしました。 ・円柱形状の梁とフーチングが読み込まれない不具合を修正しました。 ・角パイプ形の柱がレブロの角鋼柱として受け渡されず、ポリメッシュで読み込まれる不具合を修正しました。 ・設備要素を含む中間ファイルの読み込み中に異常終了する場合がありましたので修正しました。 ・タイプが「Channel Cable Tray」に設定されたケーブルラック継手が、レブロのケーブルラック継手として読み込まれず、ユーザー部材になる不具合を修正しました。 ・垂直に立ち上がるケーブルラック継手の縦、横が逆転して読み込まれる不具合を修正しました。 ・目地の付いた壁が分断された壁として読み込まれる不具合を修正しました。 Version 2.0 - 2016/5 ・建築・構造モデルに加え、設備モデルもレブロに受け渡せるようにしました。 ・Rebro2016リリースに合わせて公開

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